井上 光労務サポートオフィス

業績向上のための情報共有化研修

情報共有化研修で業績向上

「情報の共有化」で業績アップ?

例)中小企業庁組織図

何故「情報の共有化」で業績がアップするのでしょうか。
業績の向上=個々の能力・高い専門性×情報の共有化(真・報連相)。
会社の仕事は、上司から部下への業務の伝達だけではなく、部下より上司への報告というものもあります。はたしてこれだけでしょうか?
会社の組織は上下だけでなく左右とも密接につながっていて、会社の仕事は上下左右に分業されています。仕事は組織でするものであり一人ではできません。
つまり組織の仕事には上下左右の「報連相」が必要不可欠だということです。この「報連相」は部下から上司だけではなく、職場の同僚同士あるいは部門間などの横のつながりをも強くします。
当事務所は「真・報連相」(※日本報連相センター考案)を使って強い会社になるお手伝いをします!
(※日本報連相センターとは、糸藤正士氏が考案した「真・報連相」の理念を広める活動をしている組織です。)

 

「真・報連相」のポイント(日本報連相センターより)

(1)3つの視点
あなたの報連相は相手からみると?
その報連相は何のために?
自分の報連相を振り返ると?

 

 

 

c日本報連相センター

 

 

(2)3つの深度

 

 

 

 

 

 

c日本報連相センター

 

 

(3)3つの「きき方」

 

 

 

 

 

 

c日本報連相センター

 

 

 

「業績向上」には「質の高い成果を上げる人」の集団組織が必要です。
一人一人が「質の高い成果を上げる人」であってほしいと願うのは経営者として当然でしょう。
では「質の高い成果を上げる人」とは、高い専門性×よい報連相(よい仕事の進め方) というように、仕事の成果を上げるためには、高い専門性よい報連相(よい仕事の進め方) の両方が必要だということはお分かりでしょう。
この「質の高い成果を上げる人」になるためには
● やる気・モチベーション?
● 営業力・プレゼン能力?
● ムダ・ムラ・ムリのない仕事ぶり?
このいずれにもコミュニケーション『報連相』の力が必要です。
当事務所では、「情報の共有化を深める組織作り」により組織変革を起こし、さらなる「業績向上」のお手伝いをします。

研修の一例
●「情報の共有化」徹底研修
●「できる」社員の報連相レベルアップ研修(中堅社員向け)
●「できる」社員のビジネスマナー研修(新入社員・若手社員)

(一部 業績向上委員会 R.A.C.より抜粋)

 

「業績向上応援団」の井上光労務サポートオフィスにお任せください。

 

 

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